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リバティまにあ

リバティの最新情報や正規販売店だから知っているリバティ裏情報や豆知識、なかなかお目にかかることができない生地などをこちらでご紹介させていただきます。
その他にも、リバティ大好きなメルシーのスタッフたちが、リバティについて自由に語らせていただくことも・・・。どうぞお楽しみください♪(批判の声はお手柔らかにお願いしますね。)

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#06 BLUE SPECKLED HEN  – リバティプリント2017年秋冬柄デザインストーリー

#06 BLUE SPECKLED HEN  – リバティプリント2017年秋冬柄デザインストーリー
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#06 BLUE SPECKLED HEN <ブルー・スペクルド・ヘン> 豪華な祝宴が終わるとすぐにそこから衰退が始まり、豊かで輝いていた果物や野菜は新たな美の形へと変遷していきます。衰退を表す自然で美しい斑点が、大理石 […]

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#07 OH SO SWEET  – リバティプリント2017年秋冬柄デザインストーリー

#07 OH SO SWEET  – リバティプリント2017年秋冬柄デザインストーリー
  • 2017年秋冬柄

#07 OH SO SWEET <オー・ソー・スウィート> 全ての甘いもの、スイーツに!ジェリー、パイナップルケーキ、スポンジケーキにチェリーやイチゴを高く盛ったお皿たちが主役です。 不思議な形や動きをするハチの巣、ご馳 […]

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#08 SYNCHRONISED DINNER  – リバティプリント2017年秋冬柄デザインストーリー

#08 SYNCHRONISED DINNER  – リバティプリント2017年秋冬柄デザインストーリー
  • 2017年秋冬柄

#08 SYNCHRONISED DINNER <シンクロナイズド・ディナー> 食べ物は生命の根源です。食べ物により私たちは生き、エネルギーで満たされています。 今回の美味で、誘惑的で食欲をそそる食べ物で構成されたコレク […]

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#01 20世紀 – リバティプリント2015年秋冬柄デザインストーリー

#01 20世紀  – リバティプリント2015年秋冬柄デザインストーリー
  • 2015年秋冬柄

このグループのデザインは、かつてランカシャーでインディゴ・プリントされた見本帳にあったシルクをもとに、アール・ヌーヴォーのリバティ流の解釈を加えて制作したものです。他には20世紀に生地小売として様々な用途に使われたリバティの人気柄も含まれています。

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#02 19世紀 – リバティプリント2015年秋冬柄デザインストーリー

#02 19世紀  – リバティプリント2015年秋冬柄デザインストーリー
  • 2015年秋冬柄

19世紀 オートクチュールとデザイン・ハウス(メゾン・ブランド)のレッドファーンとワース このデザイン・ストーリーはジョン・レッドファーンの物語ですが、中でもレッド・ファーンとワースの比較に注目しています。二人は共にオー […]

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#03 18世紀 – リバティプリント2015年秋冬柄デザインストーリー

#03 18世紀  – リバティプリント2015年秋冬柄デザインストーリー
  • 2015年秋冬柄

当時ヨーロッパの貿易会社の多くが極東やインドを舞台に活動していたことや、1740年代から続く「啓蒙時代」の影響などが刺激となって、この時代に再びシノワズリ人気が復活しました。自然や戸外の美しさと結びついた牧歌的なテーマが現れるようになり、ブーケやガーランドといった花を正確に描いた柄が流行しました。

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#04 16世紀 – リバティプリント2015年秋冬柄デザインストーリー

#04 16世紀  – リバティプリント2015年秋冬柄デザインストーリー
  • 2015年秋冬柄

ルネサンス期、家計の中の被服費の占める割合は大きく、富裕層は多色のシルクやサテン、模様入りのベルベットやブロケードといった豪華な素材を求めていました。チューダー朝やエリザベス朝のもとで人々は自然に親しみ、牧歌的な理想への憧れを抱いていたため、動植物を描いた質感豊かな柄が出回りました。そして装いのあらゆるものに一面の刺繍が施されました。

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#05 15世紀 – リバティプリント2015年秋冬柄デザインストーリー

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  • 2015年秋冬柄

15世紀、ドレスを作るための素材として一般的だったのが豪華なシルクや麻やウールでした。無地の生地も人気はありましたが当時デザイナーたちが巧みに使いこなしていたのが、様式化された花やつる科の植物や幾何学模様などをあしらった総柄の布です。

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The Little Land of Rhyme ― The House that Jack Buit

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  • 2017年春夏追加柄「リトル・ランド・オブ・ライム」

2017年のリバティプリント・コレクション「The Little Land of Rhyme」の第一話、「The House that Jack Buit ジャックの建てた家」のデザインストーリーをご紹介いたします。
なだらかな起伏のあるパッチワークのような畑と、そこに棲む動物たちを追い求めた4点のデザインです。

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The Little Land of Rhyme ― Mother Goose

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  • 2017年春夏追加柄「リトル・ランド・オブ・ライム」

2017年のリバティプリント・コレクション「The Little Land of Rhyme」の第二話、「Mother Goose マザー・グース」のデザインストーリーをご紹介いたします。
美しい衣装を身にまとい、自由に飛び回る奔放なこの人物が次の4柄のキーパーソンです。

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The Little Land of Rhyme ― Mary Mary Quite Contrary

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  • 2017年春夏追加柄「リトル・ランド・オブ・ライム」

2017年のコレクション「The Little Land of Rhyme」の第三話、「Mary Mary Quite Contrary  へそ曲がりのメリー」のデザインストーリーをご紹介いたします。
ガーデニングに熱心な子どもなら誰しもが魅了されるカラフルな花柄のコレクションです。

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The Little Land of Rhyme ― The Lion and The Unicorn

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  • 2017年春夏追加柄「リトル・ランド・オブ・ライム」

2017年のコレクション「The Little Land of Rhyme」の第四話、「The Lion and The Unicorn ライオンとユニコーン」のデザインストーリーをご紹介いたします。
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  • 2012年秋冬柄

#01 織り Weave コレクションを始めるにふさわしい、テキスタイル加工の最初の工程である織りをヒントにしてつくられたデザイン・グループです。 2組の異なる糸または毛糸を交差させて布にするという技は、古くは西暦紀元前 […]

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#02 木工版 Xylography – リバティプリント2012年秋冬柄デザインストーリー

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#01 木工版 Xylography 次のグループには、テキスタイル・プリントの原点に立ち返る意味でブロック捺染を選びました。木版を彫る技は、正式には木版術と呼ばれています。木目にそって裁断された木版は、ナイフや彫刻刀、 […]

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#03 捺染と染色 Printing and Dyeing このグループは、リバティ・アート・ファブリックスがロータリーまたはスクリーンを使っていかに驚くべき技法を駆使しているか、そして、さまざまな難易度の高いデザインで […]

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#04 装飾 Embellishment 刺繍やアップリケ、ニードルポイント、レースなど、布地を立体的に装飾するものをプリントで表現しています。 リバティ・デザインスタジオは、今回のコレクションのためのデザインの制作をレ […]

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#06 デジタル Digital – リバティプリント2012年秋冬柄デザインストーリー

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#06 デジタル Digital 今回のコレクションの中心は、リバティが誇るロータリーやスクリーン・プリントですが、その一方で、環境や多様性に優れたデジタル・プリントなどの新技術にも目を向けることが重要です。写真、コンピ […]

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#04 リサイクル Recycling 厳密にはテキスタイルの技術ではありませんが、布をリサイクルすることで、新たなテキスタイルに生まれ変わり、それが再び使われるということに着目し、デザイン・グループが生まれました。リサ […]

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#01 UNDERWATER WALTZ – リバティプリント2017年春夏柄デザインストーリー

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#01 UNDERWATER WALTZ   Reef -No.03637151 水面下に広がる世界の繊細な美しさをとらえたデザインです。水中で揺らぐ珊瑚が、水彩タッチでディテールまで丹念に描かれ、心和む水中の […]

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#02 ISLAND DREAMING – リバティプリント2017年春夏柄デザインストーリー

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  • 2017年春夏柄

水彩タッチの淡い雲から打ち寄せる波の泡まで、
全てがまるで幻覚のように、
いくつもの完成を呼び覚まします。
遠くに聞こえる鳥のさえずりや
心休まる波しぶきの音に耳を傾け、
深い海底に咲く水中の生き物の魅力を
肌で感じるコレクションです。

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