リバティの最新情報や正規販売店だから知っているリバティ裏情報や豆知識、なかなかお目にかかることができない生地などをこちらでご紹介させていただきます。
その他にも、リバティ大好きなメルシーのスタッフたちが、リバティについて自由に語らせていただくことも・・・。どうぞお楽しみください♪(批判の声はお手柔らかにお願いしますね。)
古いアーカイブの柄から現代感覚のものまで、入念に手描きされた花柄のシリーズで、中には著名なアーティストであるレイチェル・ぺダー・スミス(Rachel Pedder-Smith)、デビー・スミス(Debbie Smyth)...
2011年春夏に登場したハローキティの花柄の成功を受け、今回は子供たちの教室に出向き、クラスの生徒たちに色鉛筆や絵の具を使って花の絵を描いてもらうことにしました。
ウィーン・セセッション派(分離派)の建物の入り口に掲げられたモットー「時には芸術を・芸術には自由を」は、著名な画家、建築家、デザイナーたちにインスピレーションを与え、そこから世界で称賛される芸術が生まれました。
チェルシー・フラワー・ショーと会場中央の大テントからヒントを得ています。全ての柄に特定の種類の花が描かれています。
「ゲリラ・ガーデニング」とは荒廃した公共の空間を掘り返し、草花を植えてしまうという世界的な運動で、今や国境を越えて行われています。
この島の所有者でありアーティストであるルーシー・ドリエン・スミス(Lucy Dorrien Smith)とヘッド・ガーデナーであるマイク・ネルハム(Mike Nelham)の暖かい心遣い、トレスコ島のまさに圧巻の風景と植...
2012年春夏のリバティ・アート・ファブリックカラーは、英国を象徴するチェルシー・フラワー・ショーからインスピレーションを受けています。
2007年からリバティ・デザイン・スタジオはダンディー大学や、ヴィクトリア・アンド・アルバート美術館やシステム・シミュレーションといったところと手を組み、ビジュアル・ブラウジングが体験できるソフトウェアを開発する研究プロ...
初めての試みとして今回リバティ・デザイン・スタジオは、テキスタイル、衣装デザイン、セット・デザインの各分野の名だたるデザイナーたちを厳選し、コラボレーションをおこないました。デザインは有名なリバティのアーカイブから選んだ...
リバティのスタジオ、そしてその後に、訪れたイギリスのサマーセットにあるメンディップ・ヒルズの美しい土地にたたずむグレンコット・ハウスへの三日間のスケッチ旅行から生まれたデザインの数々です。
このグループの柄は、テキスタイル・キュレーターであるフランシス・プリッチャードの案内で、マンチェスターにあるウィットワース美術館の美しいテキスタイル・コレクションを見学したことから生まれました。このグループの柄は、テキス...
イザベル・セイズが選んだ一連のデザインは、大英博物館の絵画をヒントにして創られたものです。次の花柄は全てこの体験をヒントに生まれたものです。