リバティの最新情報や正規販売店だから知っているリバティ裏情報や豆知識、なかなかお目にかかることができない生地などをこちらでご紹介させていただきます。
その他にも、リバティ大好きなメルシーのスタッフたちが、リバティについて自由に語らせていただくことも・・・。どうぞお楽しみください♪(批判の声はお手柔らかにお願いしますね。)
#04 Floral Orchestra「フローラル・オーケストラ」 膨大なアーカイブから選ばれたデザインを、調和の取れた交響曲のように組み合わせ、リデザインしたフローラル・オーケストラ。高音域を祖連想させるような弧を描...
#05 Modern Dirndle 「モダン・ダーンドル」 アーカイブを基に、バイエルンやオーストリアの伝統的なドレスを楽しくモダンに解釈した「モダン・ダーンドル」。民俗調の花をデザインに取り入れ、伝統的ながらも現代的...
#06 Heidi 「ハイディ」 山頂の新鮮な空気の下で育つ植物のようにモダンでクール、そして力強さを兼ね備えたデザインは、繊細で女性らしく若々しいコレクションです。ハンドペイントで描かれた花々は、アスプルの雰囲気を醸し...
#07 The Hills are Alive 「丘は生きている」 リバティ社の本質ともいえる優しさ、明るさ、ユーモアを反映したコレクション。美しさの中にウィットや楽しみが隠されています。森の斜面に住む生き物たちが入り組...
#08 Alpine Weave「アルパイン・ウィーヴ」 モザイクにデザインされたアルプスの動物たち。冬のアルプスを急降下する鳥たちや、群れをなしている用心深い狼たちが、レイアウトと色使いから市松模様のようなデザインを作...
#09 Quiet Settles「クワイエット・セトルズ」 雪に覆われた険しい山々や氷河の輝きを、静かで繊細なテクスチャーで表現しています。控えめな強さは自然の謙虚なパワーを描き、壮大な交響曲のフィナーレのような穏やか...
モリスの冒険の旅に触発され、リバティ・チームも自らの『地上の楽園』を求めて、五感を探求するアイスランドの旅へ出発しました。アイスランドの様々な風景からインスピレーションを得たデザインです。
BBCのラジオ4で1950年代初めから放送中の人気連続メロドラマ「ザ・アーチャーズ」でデビー役を務めるタムシン・グレイグ(Tamsin Greig)は、その記憶に残る美声から正に「聴覚」を代表するに相応しい人物といえます...
「触覚」を代表する人物として、人の身体に触れながら創作を行うアーティスト以上に相応しい人はいません。タトゥー・アーティストのモー・コッポレッタ(Mo Coppoletta)はユニークでエキゾチックなタトゥーで世界的名声を...
「味覚」に纏わるコラボレーションの相手として満場一致で選ばれたのがジェイミー・オリヴァー(Jamie Oliver)でした。昔から食べ物に興味を抱いていたジェイミーはウェストミンスター大学で学び、その後有名なレストランで...
リバティの高級な香水売り場で売られている香水をヒントにプリントが制作されました。全てのフレグランスはリバティの香水バイヤーがその香りと成分を基に選びました。
リバティはこれまで小花柄のブランドとしてだけでなく、衣と住を花々で飾ることをこよなく愛する英国人の伝統に裏打ちされた典型的な英国ブランドとして世界に名を馳せてきました。「センス・オヴ・リバティ」は今回のコレクションの最後...